おすしたべたい

色々なこと書きます

20200321

死ぬまでに生で聞きたい曲

  • ヨシフ・イヴァノヴィチのドナウ川のさざなみ

  • オペラ「イーゴリ公」第2幕 韃靼人の踊り

    • 荘厳な雰囲気から一転して荒々しい曲調に変化するところ大好き。何回聞いても身震いしちゃう

最近在宅勤務中に作業用BGMとして聞いているやつ

youtube.com

世界的に有名なDJであるArmin Van Buurenがホストを努めるラジオなんだけど、今年で20周年らしい (2001年の6月1日からスタートなのでほぼ20年) 最近ラジオの放送回数が1000回を越えたりとめでたい限り(記念ライブはコロナで延期になったけど…)

気分ノリノリで仕事できるのでトランス系の曲が好きな人にはおすすめ

シャニマスの2nd Live

最初は見るつもりがあんまり無かったんだけど曲は好きだし1度は見てみようと思い配信チケットを買って生配信を見た

CDで曲を聞いててずっと思ってたけど演者の歌もやっぱうまいし、ダンスはキレがあって見惚れるし(特にストレイライト、あれやばくない?)こりゃ現地で見てみてえよなあ!という感想しか出てこなかった。 ただアイマスくそニワカなのでそこんとこ大丈夫なのかはようわからん。まあ明日も楽しみだね

最近NETFLIXで見たやつ

アウトブレイク ー感染拡大ー

コロナが流行り始める直前にカナダで放送されていたTVドラマシリーズ。 1年前からの様子を追体験しているかのように実際にコロナが流行ってから起きた現象が物語が進むと共に表れていくので、去年の実際の様子を思い描きながら一気見してしまった。 (マスク不足、ウイルスに関するデマ、徐々に圧迫されていく医療現場…etc)

ミュンヘン

ミュンヘンオリンピック事件の報復を題材にした映画。 簡単に言ってしまえばイスラエルオリンピック選手団が暗殺されたので報復で関与した人物を片っ端から殺していく内容。

これだけであれば冷徹なだけだが、ただ暗殺するだけでは終わらない。 その報復としてチームのメンバーを一人、また一人と殺され徐々に追い詰められていく様子がすごくハラハラさせられた

ブラックリスト

これを書いている時点でシーズン2-2までを見終えた(シーズン7まであるんだけど長すぎひん?)

FBIに出頭した指名手配犯が提示する極悪人のリスト(ブラックリスト)を元に物語が展開していく。 一見平凡に見えた主人公の新入りFBIの過去や、出頭した真の目的など先の展開が気になって仕方がない(目が疲れたので続きは明日見るが)

色々あって月曜も休みなので続きを見るつもりだが、本も番組もゲームも無限に貯まっていくのに消費が追い付かないのでやべーやべーとなっている。

まあ平日は仕事で疲れて椅子に座ってぼーっとしてると1日が終わってしまっているのでこれが原因ではあるのだが、 家に返って椅子に座ると何もやる気起きなくなっちゃうからね、仕方ないね

そういえば明日からエヴァの映画がやるらしいけどそろそろ新劇場版をきちんと見るべきか…

ラム酒

(多分)人生初のバー + ほぼ人生初のラム酒を飲んだ時にバーテンダーから聞いたメモ

酒が入った状態で聞いてた + 特段メモも取っておらず記憶を頼りに書いているので多分何か間違っている気がするのでまああれよ

ラム酒そのものについて

ラム酒自体はほとんどが中南米産らしい。他の地域のラム酒もあるがまだまだ中南米には及ばないそうである。

中南米ラム酒

中南米の歴史としてはヨーロッパからの侵略により奴隷貿易が盛んだった。 その状況下で作られているのもあり、領主国によって全く異なる特色のラム酒が作られている。

  • イギリス

サトウキビから作った砂糖を元に作っている。甘みが強いらしい。 合理的な国民性からだとか何とか。

  • スペイン

一般受けしやすいラム酒が多いらしい。各種カクテルの元はだいたいこれだそう。 なんか陽気な国民性だとか皆で飲めるようにとかそういう理由で一般受けしやすいのを作っているんだとか。

  • フランス

サトウキビ→砂糖→ラム酒ではなく、サトウキビからそのまま作っている。特徴は忘れた。 良いものを追い求める国民性だとか何とか。

今回飲んだラム酒

今回バーテンダーから入口として勧められて飲んだのは

  • Barbancourt 15 years

ハイチのお酒。 風味はサトウキビの甘さが漂うが、口に含むとほんの一瞬(文字通り)しか口の中で香らずにスーッっと消えていった。 正直ちゃんと意識してないと本当に甘さあった?ってレベルで一瞬だったので…(風味はちゃんとする)

バーテンダーの人曰く、2~3杯も飲めば物足りなくなるらしいが、確かに物足りなくなるお酒だった(後述のお酒を飲むとなおさら)

  • Dos Maderas 5+3 years

5+3 yearsはバルバドスで5年寝かせ、さらにスペインに運んで3年寝かせているということらしい。 こちらはBarbancourtとは異なり後味にしっかり残る甘みが特徴だった

Barbancourtを飲んでから飲むとよりはっきりとくる(バーの人が衝撃的と言っていたのはこれだろう)。 実際全く風味が違っていてビックリ

この先にもいくつかあるらしいが、それは次回のお楽しみ

Barbancourt → Dos Maderasの順で飲まないと台無しになると言われたが、ここまで味が違うと全然印象が異なるので順番が大事なのも頷ける。 実際、Dos Maderasを飲んでから(チェイサーで口をゆすいだとはいえ)Barbancourtを飲み直すと本当にラム酒なのか?と言いたくなるぐらい物足りなさを感じた

会社近くのバーとしては非常に良かった(値段的にも)ので、また行きたいね

P.S.

全くラム酒関係無いけどお勧めの日本酒も教えて貰ったのでメモ

バーテンダーが今まで飲んだ日本酒の中で一番と言っていた日本酒

先輩のお勧め、新潟市内でしか見かけないとか何とか。 米の風味が広がっておいしいらしい。

バーテンダーのお勧め。説明は忘れたけどちゃんとした寿司屋で飲むと最高らしい。

20200820

ひねって[左右](フック|アッパー)、タイミングがズレがち

www.jeep-japan.com

これすっごい気になるんだけど現状だと厳しい(というか収支赤)なのとそもそもATしかなさそうなんだよねえ…

まあ中古買えって話ですが